【新日本プロレス】IWGPインターコンチ戦は王者 内藤が粘る挑戦者 棚橋に競り勝ち新年を飾る!!そして棚橋に敬意の一礼(写真多数)

戦国炎舞 -KIZNA- Presents WRESTLE KINGDOM 11 in 東京ドーム

日 時:2017年1月4日(水) 東京ドーム

9試合 601本勝負
IWGPインターコンチネンタル選手権試合

<第15代王者>内藤 哲也
vs
<挑戦者>棚橋 弘至
25分25秒  デスティーノ→片エビ固め

※2度目の防衛戦

セミファイナル(第9試合)ではIWGPインターコンチネンタル王者の内藤哲也が、棚橋弘至を迎撃。棚橋は王者の機動力を奪うべく、左ヒザに集中攻撃。しかし、内藤も負けじと左ヒザを狙い撃ち。

両雄、ヒザ攻めをベースにしながら要所で大技を繰り出し、一進一退の攻防を展開。

最後は内藤がスウィング式の裏DDTからデスティーノにつなぎ、王座防衛に成功。試合後、内藤は大の字の棚橋の胸に拳を当ててから一礼し、敬意を表すような行動を見せた。

※新日本プロレスHPより抜粋。

 

(連続写真でご覧ください。)

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⇒次ページより試合開始!

 

山口 義徳(プロレスTODAY総監督)
『プロレスTODAY』総監督。
その素顔は運営会社(株)リアルクロス代表取締役社長。
プロレスTODAYの企画・進行・管理を行い、会場ではカメラマンも兼務。
またプロレスとビジネスの融合を行い、会場でのクライアントとのタイアップも実施。

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