Reプロレス愛23

どーも、こんにちは!白A荒井です。
昨日DDTプロレス後楽園大会に行ってまいりました!!!
初DDTです。なんだかんだで。初。
先週は、みちのく
プロレス4Dマッチに行ってきまして、毎週プロレスに浸っております。

まず、DDT。感想!
今さらながらかも知れませんが・・・・
私が、私ごときが・・・
すごいね!いいね!いいアイデアだねって思ったところ・・・

「いつでもどこでも挑戦権」

これ!

 

この存在すばらしいいね~

桃鉄のカードのような存在(個人的には)

ライブな戦いをさらにライブに出来る存在。

クイズ番組でいう、相手チームから賞品を奪う事の出来るようなアイテム・・・・!

ロングなストーリー背景をしらない初見の方でも楽しめますね!
その場で作れるファストストーリー!

こんなアイテムというか権利を使った演目があってもいいかもね?白A・・・・・。
ん~思いつかないけど。(お客さん参加型・・・・もしくは、パフォーマー同士が戦い・・・というか
その場でしか作れない演目にする「決まりが無い」演目)

ライブ感あって楽しめそう!メンバーもどきどきの予定調和の無いパフォーマンス。

 

・・・・・・・・。

って書いてて思いましたが・・・白A質問コーナーが「それ」だったのかもですね。(昔やっていたネタ、今年ちょっとだけ復活、
お客さんに「好きな食べ物」などを聞いて即興で歌と映像、音楽を作る演目。)

 

あ、あとは

みちのくプロレスの4D演出。

 

凄いことになってましたね・・・・・。

一言でいうと「集団ダチョウ倶楽部」
かな?

匂い、風、動くイス、邪魔な3Dメガネ・・・・。
(すべてアナログ人間力!)

ディック東郷とスペル・デルフィンが争っていた頃からは想像できませんが・・・

これはこれで、この道を究めてもらえたら最高に面白いパッケージかも?ですね。

個人的には、歯磨き粉を口の中に突っ込む攻撃と、おしりに溶けたアイスをぶつけた瞬間に気づきました。
「これはこれで面白い」と。

 

時代とともに移りゆくプロレス!
どんどん変化していってもらいたいものですね!

時代が、時代なら、みちのくもDDTも「UWF」と一緒なのかも?しれませんね!

荒井寿也
白A(SIRO-A)所属のパフォーマー。
「テクノサウンド」と「映像」そして「パフォーマンス」の融合を表現する次世代型エンタテイメント集団。
2015年、アメリカの人気オーディション番組、NBC「America’s Got Talent」に出場。Howard Sternら審査員の大絶賛を受け、セミファイナリスト
今後も既存のパフォーマンスの枠を超え、新しい表現を追及していく。

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