【WWE】中邑真輔がダニエル・ブライアンを襲撃して乱闘


©2020 WWE, Inc. All Rights Reserved.

現地時間3月6日、フロリダ州オーランドのWWEパフォーマンスセンターでスマックダウンが開催された。

中邑真輔がセザーロに勝利したダニエル・ブライアン(withドリュー・グラック)を襲撃した。

バックステージでブライアンとセザーロが睨み合いの一触即発となると、ゲストとして解説していたトリプルHが2人の試合を決定。

セザーロが得意のアッパーカットで攻め込むと、ブライアンもクローズラインからイエスキックで応戦して白熱の攻防を展開したが、最後はブライアンがスモールパッケージホールドでセザーロを丸め込んで勝利した。

すると試合後に中邑が勝利したブライアンに襲い掛かかり、サミ・ゼイン、セザーロも加わって3人掛かりでブライアン&グラックに暴行。ブライアンもトペ・スイシーダで中邑に反撃して両チームが乱闘で火花を散らした。


©2020 WWE, Inc. All Rights Reserved.

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

◆プロレスTODAY(LINEで友達追加)
友だち追加

関連記事