【スポルティーバエンターテイメント】名古屋のプロレスの火を守るため、リング常設会場を存続させたい!

名古屋のプロレスの火を守るため、リング常設会場を存続させたい

プロジェクトURL
https://camp-fire.jp/projects/view/303908

▼目的:
名古屋のリング型常設会場「スポルティーバアリーナ」が新型コロナウィルスによる売上減により、存続の危機に立っています。
同会場は、2008年のオープン以来、地元団体の興行だけでなく、他地域団体の興行も開催される、名古屋の主要プロレス会場のひとつです。

現在、全国区で活動する入江茂弘(#STRONGHEARTS) 、杉浦透(プロレスリングFREEDOMS)、彰人(DDTプロレスリング) 、岩本煌史(全日本プロレス) 、阿部史典(プロレスリングBASARA) らは、名古屋・愛知の団体でデビュー後、スポルティーバアリーナで経験を積んで全国区で活動するようになりました。
また、地元でプロレスラーになりたい若者の夢をかなえる練習・育成施設でもあります。今後も名古屋からプロレス文化を発信するために、多くの方々のご支援を必要としております。

ご支援者様へのリターン(返礼品)は以下のものがございます。

・お礼メール
・ステッカー
・Tシャツ
・入場ゲート、リングキャンバス、鉄柱など施設内でのお名前掲示
・試合や大会のネーミングライツ
・貸切興行権

プロジェクトは、開始4日で第一目標の2,000,000円を達成しましたが、さらなるご支援を必要なため、NEXTゴールとして3,000,000円を目標に設定しました。NEXTゴール達成時には、現在有料ネット配信しているスポルティーバ定期興行「水曜カレープロレス」を永久無料にし、名古屋のプロレスで元気になってもらいたいと考えています。

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