【新日本】<歴代G1王者列伝>最多優勝5回:蝶野正洋、最年少優勝24歳9ヶ月:オカダ・カズチカ、通算勝利82勝:棚橋弘至

世界一過酷で、世界一アツい闘いが、今年もやってくる!

史上初の秋開催!記念すべき30回目を迎える『G1 CLIMAX 30』の大会日程が決定!

ここで過去のG1 CLIMAX優勝者を振り返ってみると日本プロレス界を背負って立ってきたレスラーが名を連ねた凄い大会であることがわかる。

主な記録を見ると、最多優勝 – 5回 : 蝶野正洋(1991年、1992年、1994年、2002年、2005年)を筆頭に、最年少優勝 – 24歳9ヶ月 : オカダ・カズチカ(2012年)、そして通算勝利 – 82勝 : 棚橋弘至など、他にも様々な記録を楽しむことが出来る。

◆歴代優勝者

第1回 蝶野正洋

第2回 蝶野正洋

第3回 藤波辰爾

第4回 蝶野正洋

第5回 武藤敬司

第6回 長州力

第7回 佐々木健介

第8回 橋本真也

第9回 中西学

第10回 佐々木健介

第11回 永田裕志

第12回 蝶野正洋

第13回 天山広吉

第14回 天山広吉

第15回 蝶野正洋

第16回 天山広吉

第17回 棚橋弘至

第18回 後藤洋央紀

第19回 真壁刀義

第20回 小島聡

第21回 中邑真輔

第22回 オカダ・カズチカ

第23回 内藤哲也

第24回 オカダ・カズチカ

第25回 棚橋弘至

第26回 ケニー・オメガ

第27回 内藤哲也

第28回 棚橋弘至

第29回 飯伏幸太

◆主な記録<Wikipedia参照>

・最多出場 – 21回 : 天山広吉(1995年~2009年、2011年~2016年)

・連続出場 – 19年 : 永田裕志(1999年~2017年)

・最多優勝 – 5回 : 蝶野正洋(1991年、1992年、1994年、2002年、2005年)

・連続優勝 – 2大会連続 : 蝶野正洋(1991年、1992年)、天山広吉(2003年、2004年)

・最多準優勝 – 3回:武藤敬司(1991年、1999年、2001年) 、中邑真輔(2009年、2014年、2015年)、棚橋弘至(2004年、2010年、2013年)

・全勝優勝 – 長州力(1996年:リーグ戦+優勝決定戦。不戦勝含む)、天山広吉(2006年:リーグ戦+決勝トーナメント)

・IWGPヘビー級王者の優勝 – 武藤敬司(1995年)、佐々木健介(2000年)

・外国人出場者の優勝 – ケニー・オメガ(2016年)

・新日本プロレス非所属選手の優勝 – 小島聡(2010年:当時フリー)

・最年少優勝 – 24歳9ヶ月 : オカダ・カズチカ(2012年)

・最短キャリアでの優勝 – 5年1ヶ月: 後藤洋央紀(2008年:2003年7月デビュー)

・通算勝利 – 82勝 : 棚橋弘至

・最長試合時間 – 35分0秒: 棚橋弘至 vs 飯伏幸太 (2018年8月12日 第28回大会 優勝決定戦)

・G1 CLIMAX、BEST OF THE SUPER Jr.の両方優勝 - 飯伏幸太(2019年)

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

◆プロレスTODAY(LINEで友達追加)
友だち追加

関連記事