【DDT】入門テスト「ドラマティック・オーディション2020」を実施

 
DDTプロレスリングは9月12日、東京・お茶の水道場にてDDTプロレス入門オーディション「ドラマティック・オーディション2020」の入門テストを行った。
 
 
以下リリースより
 
この日、7月28日より8月20日まで募集された書類審査を合格した10名が参加し、体力テストに挑みました。高木三四郎社長、松井幸則レフェリー、HARASHIMA選手、大石真翔選手、竹下幸之介選手が熱い視線を送る中、体力テストを受けました。さらにアピールタイムでは各々、DDTプロレスへの想いと一芸を披露。10名のうち、数名が面談に進みました。
 
 
合否に関しては後日本人に通知されます。この中から明日のドラマティック・ドリーム・チームをけん引する仲間は現れるのでしょうか。「ドラマティック・オーディション」も引き続き開催を予定しておりますので、プロレスラーとしてデビューしたい方は是非チャレンジしてください。
 
また、高木大社長は自身のTwitterにて「初めての試みでしたが第1回ドラマチックオーディション無事終了しました!今までは応募があれば個別に受け付けてましたが入門時から競争意識は大事だなと思って今回の形をとりました。みんなちゃんと意地を剥き出しにして食らいついてましたね!良い人材に巡り合えると良いな。次は3月を予定してます!」とオーディションを振り返っていた。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

◆プロレスTODAY(LINEで友達追加)
友だち追加

関連記事