【ノア】大原はじめが再検査にて新型コロナ陰性判定

プロレスリング・ノアは、新型コロナウィルスの定期PCR検査で陽性判定を受け、欠場していた大原はじめが再検査で陰性判定となったことを発表した。

以下、リリースより

1月21日の新型コロナウィルスの定期PCR検査により陽性判定となった大原はじめ選手ですが、あらためて医療機関で検査を受けた結果、陰性と判定されました。

これは弊社で実施しているPCR検査は任意の検査となり、その結果は公的機関では認められない ため、医療機関で再検査を行ったものです。

念のため今月30日までの経過観察は継続し、復帰につきましては改めて発表させていただきます。

プロレスリング・ノアでは、これまで取り組んできた新型コロナウイルス感染症対策を継続し、  民間の検査機関による定期PCR検査を受け、医療機関での再検査及び感染対策指導にしたがっての対応をさらに徹底し、選手・スタッフ・関係者の安全を確保しつつ、ご来場のお客様がこれまで以上に安心してご観戦いただける環境づくりに努めてまいります。

以上、どうぞよろしくお願いいたします。

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