【WWE】IC王者中邑真輔が襲撃された前王者アポロ・クルーズに激怒「いつでも挑戦するがいい!イヤァオ!!!」

日本時間9月18日、テネシー州ノックスビルのトンプソン・ボーリング・アリーナで行なわれたスマックダウンがライブ配信された。


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◆IC王者中邑真輔が襲撃された前王者アポロ・クルーズに激怒「いつでも挑戦するがいい!イヤァオ!!!」

“WWEのキング”ことIC王者中邑真輔が前王者アポロ・クルーズに襲撃されて王座戦リマッチを要求されると中邑は「いつでも挑戦するがいい!」と怒りを爆発させて2人の王座戦が次週のスマックダウンで決定した。

中邑がセコンドに付く中、パートナーのリック・ブーグスが対戦したロバート・ルード(with ドルフ・ジグラー)をパンプハンドルパワースラムで撃破すると中邑はブーグスの勝利を解説者パット・マカフィーと共に祝福した。


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しかし、中邑は突如クルーズ&コマンダー・アジーズに襲撃されるとクルーズに2度も解説席に叩きつけられて撃沈。


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さらにクルーズ&アジーズがリングに上がると「これがお前たちのキングか?」と侮辱しながらIC王座戦リマッチを要求した。

その後、中邑はバックステージで「いつでも挑戦するがいい!でも俺が“WWEのキング”で“キング・オブ・ストロングスタイル”だということを覚えておけ。イヤァオ!!!」と英語でクルーズに怒りを爆発させると次週のスマックダウンで中邑 vs. クルーズのIC王座戦が決定した。


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