【新日本】棚橋vsKENTAがヒートアップ!怒りの棚橋がバックステージまで追いかけ乱闘を展開

24日開催の新日本プロレス東京・後楽園ホール大会の第3試合に登場した棚橋弘至は真壁刀義&本間朋晃と組み、KENTA&バッドラック・ファレ&チェーズ・オーエンズと6人タッグで対戦。

1月5日東京ドームの「IWGP USヘビー級選手権試合」ノーDQマッチの最終前哨戦として、棚橋は王者・KENTAと激しくやりあう。

最後は本間がファレのグラネードで敗戦を喫した。

試合後もKENTAはイス、竹刀を持出し棚橋を攻撃。間一髪で切り抜けると怒りが収まらない棚橋はバックステージまで追いかけ乱闘となった。

1月5日東京ドームで争われる「IWGP USヘビー級選手権試合」ノーDQマッチの結末は果たして。

【試合結果】
▼第3試合 30分1本勝負
本間 朋晃 ×
真壁 刀義 
棚橋 弘至
vs
チェーズ・オーエンズ
バッドラック・ファレ 〇
KENTA
6分55秒  グラネード→片エビ固め

<写真提供:新日本プロレス>

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proresu-today.com/archives/176892

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