【WWE】“ジャケット・タイム”KUSHIDA&イケメン二郎がダスティ杯1回戦で無念の敗退

“ジャケット・タイム”ことKUSHIDA&イケメン二郎がダスティ・ローデス・タッグチーム・クラシックのトーナメント1回戦でMSK(ナッシュ・カーター&ウェス・リー)に無念の敗戦を喫した。


©2022 WWE, Inc. All Rights Reserved.

「緊張して眠れない」と語っていたイケメン二郎はKUSHIDAと連携したダブルアームブリーカーを決めるとリーのドロップキックを食らいながらもジャケットパンチで反撃して攻め込んだ。


©2022 WWE, Inc. All Rights Reserved.

さらに今度はKUSHIDAがイケメン二郎と連携してダブルドロップキックやダブルバズソーキックをリーに決めるも決定打とはならず、終盤にはホバーボードロックでカーターを捕まえるも最後はMSKの合体ブロックバスターを食らってしまい3カウント。


©2022 WWE, Inc. All Rights Reserved.

ジャケット・タイムはトーナメント1回戦で無念の敗戦となるも試合後にはMSKとハグを交わしてお互いの健闘を称え合った。


©2022 WWE, Inc. All Rights Reserved.

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

◆プロレスTODAY(LINEで友達追加)
友だち追加

関連記事