【アイスリボン】所属選手つくしの団体での処分について発表

9月5日にさいたま家庭裁判所で結審「不処分」という審判を受けた所属選手つくしの団体での対応について見解を発表した。

以下、団体よりコメントを記載。

——————————————

【アイスリボン】所属選手つくしの団体での処分について

先日、傷害事件をおこし司法判断では「不処分」が下された所属選手のつくしですが、協議の上、団体としての処分は「無期限試合出場停止」とさせて頂く事となりました。

今後当面は団体職員として仕事を行っていきます。

選手スタッフではありますが、練習生と同じ扱いとして、写真撮影やサイン、お客様との会話などは禁止とさせて頂きます。

ご了承下さい。

事件に関しては、改めてご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした。

山口 義徳(プロレスTODAY総監督)
『プロレスTODAY』総監督。 その素顔は運営会社(株)リアルクロス代表取締役社長。 プロレスTODAYの企画・進行・管理を行い、会場ではカメラマンも兼務。 またプロレスとビジネスの融合を行い、会場でのクライアントとのタイアップも実施。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

関連記事