Reプロレス愛⑭

どうも皆さんコンニチハ「アラャ・コング」です。昨日スーパーに行ったらクリスマスグッズが売っていました!

かぼちゃ祭りの次はこれか!今年はロマンチックなシューティングスタープレスでも眺めたいものですね。
さてさて皆様!

プロレスリング・ノア 10.23 横浜大会の後半戦です。

結果などは、すでにご承知と思いますが、ここでは私の独断と偏見と主観と傍観と、のらりくらりと延髄斬りのような角度で切り込み
たいと思いますよー。
ここからはもう、怒涛のタイトルマッチ&スペシャルシングルマッチですよ!
まず。第5試合 GHCジュニア・ヘビー級タッグ選手権試合
チャンピオン 邪道&外道   VS  挑戦者 大原はじめ&拳王(トークイベント5人衆)
これはチャンピオンチームが己の道をゆかれました。

この二人を見ると未だに冬木弘道さんを思い出す私であります。すっかり熟練道ですねぇ。

無論 大原はじめ&拳王チームを応援してましたが!(心の中で)

近くにいた女性が「ジョリーン!ジョリーン(私にはこう聞こえた)」と、必死に応援
していたのですが、一体誰の事だったのでしょか?
なんとなく新日本ファンのようだったので邪道=ジョリンなのでしょうか?ミステリーハンターを派遣したいものです。
そして第6試合 GHCジュニア・ヘビー級選手権試合60分1本勝負
チャンピオン 小峠篤司  VS  挑戦者 金丸義信
僕、小峠選手見るの初めてなんですが、なんかアイドルっぽい?スター性ある選手ですね!衣裳とかもピンクが混ざってる感じで
好きな感じです。

でもしかし、やっぱり連想しちゃうんですよね「小峠」という字を見ると、このご時世、強烈に、あの人を!なんだったら

GHCジュニア・ヘビー級選手権試合60分1本勝負をみているのに「MUTEKIデビュー」って言葉すら連想しちゃいます。

それくらい強烈な時代です。
あ、篤司さんの強烈な時代がやってきそうな結果になりましたよ!
そしてそして第7試合  NOAH vs NJPW スペシャルシングルマッチ60分1本勝負
ノア 潮崎 豪(トークイベント5人衆)  VS  新日本 柴田勝頼
存在は大分前から知っていましたが真田丸に出てきそうですね。織田家か武田家か分かりませんが、武将感満載なスタイルですよこの方は!

やっぱり対抗戦って面白いですね!背負ってるものがドスンと現れますからね。新日本 VS U インターもそうでしたが
、緊張感があっていいです。
今回の「横浜文体の合戦」は、ちょっと柴田の守の方が優勢でしたが、豪将 潮崎も「このままじゃ終わらせねぇ、終われる訳ないだろ!」

とコメントしておられるようなので、年明けあたりに期待したいものです。

はい!第8試合 GHCタッグ選手権試合60分1本勝負
チャンピオン 丸藤正道&矢野通  VS 挑戦者  真壁刀義&本間朋晃
これはですね
空飛ぶ黒光りの金のコケシが見れたり、不知火が見れたりでお腹満腹です。

しかしこの人たちの体力ってどんだけあるんだろうな?って感じですよ!ほんと。
最後は「ヤ ノ トー ル!!」で決まりましたので満腹の別腹のスイーツのようでした。はい。
で、ラスト!第9試合 GHCヘビー級選手権試合60分1本勝負
チャンピオン 杉浦 貴  VS  挑戦者  中嶋 勝彦(トークイベント5人衆)

33分45秒
新チャンピオンが誕生しました。
トークイベント5人衆初のガッツポーズであります。一瞬、あれ? オレが行くとダメになっちゃうパターン?なんて過りましたが
そんな事はないようです。
「アラャ・コング」も立派な女神のようですね。「アリャ~」とならなくてよかったですな。
中嶋選手は今後、ファンと共に成長するチャンピオンになって行くのではないかなと思います。
あ、杉浦選手も大分、怖かったです。
鈴木みのると一緒にいたら・・・・・
夜道で会ったら、満腹のお腹が逆流しちゃうね!
ではまた!

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