【リアルジャパン】関本大介が“グラップリング世界一”タカ・クノウと熱戦を展開!最後は気合のぶっこ抜きジャーマンで制す!<6.20後楽園大会>

関本大介が“グラップリング世界一”タカ・クノウと熱戦を展開!

最後は気合のぶっこ抜きジャーマンで制す!!<6.20後楽園大会>

「初代タイガーマスク 佐山サトル ストロングスタイルプロレスVol.2」
日時:6月20日(木) 開始18:30
会場:東京・後楽園ホール
観衆:1549(満員札止め)

◆セミファイナル シングルマッチ 45分1本勝負
〇関本大介(大日本プロレス)
13分20秒 ぶっこ抜きジャーマンスープレックスホールド
✖タカ・クノウ(チーム太田章)

大日本プロレスのストロング路線を牽引し、ZERO1の世界ヘビー級王者でもある関本がグラップリング世界一のタカ・クノウとのシングル対決。

両者は両者は過去、3度リアルジャパンマットで対戦。

この日は初のシングル対決となり両者の持ち味が存分に発揮される試合となった。

ゴングと同時に関本が猛ダッシュしてラリアートからブレーンバスターのプロレス技を全開。

そしてクノウも得意のサブミッションに引き込もうと寝技に誘う展開。

グラップリング世界一のクノウのサブミッションに苦戦するも、最後は気合のぶっこ抜きジャーマンスープレックスホールドで試合を制した。

※連続写真でご覧下さい。

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