【DDT】東京ビッグサイトで開催中のギフトショーにDDT選手が参加!リアライズブースにて勝俣瞬馬・納谷幸男両選手に直撃!

2019年9月3日~9月6日に東京ビッグサイトで行われているギフトショーにDDTの選手が参加している。

第88回東京インターナショナルギフト・ショー秋2019

ギフトショーは日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市として毎年行われているイベント。約3,000社に及ぶ企業が自社製品を展示し商品を探す人や企業同士がマッチングし合う見本市イベントとなっている。

入場料は無料で企業に所属する名刺2枚を持っていくことで入場が可能。

そんなギフトショーの一角にDDTのスポンサーになっている株式会社リアライズが出展しており、DDTの選手も来場者の対応を一緒に行っている。リアライズではDDT所属選手の缶バッジ・缶マグネットを作れる『DDT』×『CANROLLS』サービスを展開しており、DDTグッズと共にその商品紹介がブースで展開されている。

展示会に並ぶDDTグッズ

マッドポーリーやポコたん、男色ディーノの映像までもが展示されている

会場は東京ビッグサイトの南館4エリアの一角。目の前にTAKARA TOMYの青いバルーンが上がっているのでそれを目安に行くとわかりやすい。

LINEのブースの横にDDTのTシャツやクッションが並ぶ画が見られるのはココだけ!

3日のブース担当は勝俣瞬馬選手と納谷幸男選手。2人でリアライズの担当と力を合わせて来場者にチラシを渡したり説明をしていた。合間をみて話を聞いてみると

勝俣「展示会では普段と違う経験ができて楽しい。ゲームショウも良かった。時間があれば他ブースも回りたいくらい」

納屋大田区の前のビラ配りも楽しかった。DDTの魅力伝えたい。ここでも路上プロレスやりたいですね」

と前向きにブースでの対応を楽しんでいる様子。是非ギフトショーの中でも爪痕を残してほしい。

来場者にチラシを渡す勝俣選手。チラシを受け取った人も興味深く話を聞いていた。

リアライズでは缶バッジの制作を中心に幅広い商品を展開。布製品の扱いもあり「ノベルティグッズのことならなんでもお任せ下さい」とのスタンスとのこと。

ブースのことを紹介してくれたリアライズの武田さん。素敵な笑顔で対応してくれる。

これまでは音楽、スポーツ、アニメの分野での引き合いが多かったとのことだが、個人から企業まで幅広くキャラクターグッズや商品の作成が可能だそう。「ノベルティやキャラクターグッズに関して1から知りたいという方でも懇切丁寧に説明します」とのことで安心して相談ができそうだ。

予算もリーズナブルなものから良質なものまで対応できるので、グッズや商品を作りたいという方がいればリアライズブースに訪れて欲しいと担当の武田さんやスタッフの皆さんは語る。

3日は勝俣選手と納谷選手がブースにいたが、4日はMAO選手と勝俣選手が対応に立つ予定。ギフトショーに用のある方や、キャラクターグッズに興味のある方、東京ビッグサイトに行くことのできるDDTファンは是非リアライズブースを訪れて欲しい。ギフトショー9/6まで東京ビッグサイトで行われている。

※時間によって選手がブースにいない可能性があります。

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