【大日本】石川勇希が右肩の脱臼および上腕骨近位端骨折、烏口突起骨折のため約2週間の安静期間が必要と診断

大日本プロレスは23日の新木場大会にて負傷した石川勇希について怪我の現状と今後について発表を行った。

以下、団体リリースより

23日の新木場大会にて負傷しました石川勇希選手ですが右肩の脱臼および上腕骨近位端骨折(ひび)、烏口突起骨折(ひび)のため約2週間の安静期間が必要と診断されました。

現時点で2月25日(金)「激突」新木場大会から3月6日(日)後楽園ホール大会までは欠場を確定とし、その後のスケジュールも状況がわかり次第ご報告いたします。

石川勇希選手の試合を楽しみにしていただきました皆様にお詫び申し上げますとともに、引き続き応援いただけますようお願い申し上げます。

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