【WAVE】シン・広田さくらが右肩脱臼で長期欠場 10・16新木場大会で欠場挨拶へ

プロレスリングwaveは10月11日に行われたシン・広田さくらの自主興行において、広田が右肩を負傷したことを受け、その怪我の詳細を発表した。
広田は試合中に右肩を完全に脱臼し、3週間の安静が必要で、現在は肩を固定している。また、脱臼時の衝撃による右腕の神経損傷が疑われており、手のしびれと麻痺が確認されている。
医師の診断によれば、回復までに2〜3ヶ月が見込まれており、欠場は長期にわたる可能性が高い。
現時点で具体的な復帰時期は未定であるものの、広田は10月16日に行われる新木場大会に来場予定で、ファンに向けて欠場の挨拶を行う見通しだ。













