【OSW】2.28 東京芸術センター『OSW&BERSERKER 6』覆面世界一選手権で田中稔が菊タローに勝利しV4!前説で連れ去られた入江茂弘がくまのパーさんに改造される

『OSW&BERSERKER 6』
2月28日(日) 12時試合開始

東京芸術センター ホワイトスタジオ

観衆:50人(満員札止め)

▼前説

昨年の12.20北千住大会より3大会連続で完売となった北千住・ホワイトスタジオ大会。前説の吉野レフェリー曰く「電池が切れる前のアレ…」。自称・OSW新エースのビリーケン・キッドが3.13北千住大会そして、4.18北千住大会開催を告知。そして対戦相手の入江茂弘を呼びこむ。大阪プロレス教室出身の入江に「大阪スタイルを分かってる?」と聞く。入江は「毎週観に行ったましたから。ベルティゴとかエスペランサとか…」とビリーの得意技の名前を出すとビリーは「危険な技禁止だから」とくぎを刺す。入江は「ビリーさんとくいしんぼうさんと戦えるのは僕にとって貴重な機会なんで、熱い戦いをしたいと思います。天王山のような」と返答。するとビリーは「そんなつもりで来てるんじゃないんだよ、今日は!怒るよ!」と怒り出す。入江も「僕もそんなつもりで来たんじゃないんで。僕は熱い試合をしに来たんで。ビリーさんとくいしんぼうさんと!」と全く引かない。ビリーは「コーナーに逆さづりにしてキャノンボールなんかやったら反則負けだよ!凶器と一緒だ!」とこちらも一歩も譲らない。「キャノンボールのような試合しかしないんで」と憮然とした表情でリングを降りる。「お前がそんなに言うんなら、このOSWのリングで戦う姿に改造してやる」とビリーが宣言すると入江の背後から忍び寄る三ツ木マウスが何かを嗅がせ失神させ控室に連れていった。

▼第1試合 井上雅央復帰戦 BERSERKSR タッグマッチ 30分1本勝負
〇クワイエット・ストーム(フリー)&後藤恵介(フリー)(10分39秒 体固め)×井上雅央(フリー)&洞口義浩(フリー)
※50㎝腕ラリアット

第1試合はBERSERKERのタッグマッチ。新型コロナウイルス罹患から復活した井上雅央が洞口義浩と組み、クワイエット・ストーム&後藤恵介と対戦。洞口と後藤でスタート。後藤がタックルで倒すが洞口はハンマーパンチからフロントネックロックにとらえ雅央にタッチ。後藤はストームに代りタックルで雅央を吹き飛ばす。ダブルタックルから後藤がその場飛びのボディプレス、ストームがチョップ、ボディスラム、エルボードロップと畳みかける。「手加減しろ!」という雅央をコーナーにくぎ付けにしチョップの連打。しかし串刺しラリアットをカウンターのブーツで迎撃しフライングショルダーで洞口にタッチ。ジョンウー、串刺しブーツと攻め込むもストームはスパインバスターで切り返す。代った後藤が串刺しラリアット、ブレーンバスター。続くラリアットをブーツで迎撃した洞口はポンプキックからジャーマンを狙うが後藤は回避。

しかし洞口は切り返しブレーンバスターで投げ捨てる。後藤もバックドロップで投げ返し両者タッチ。雅央がコーナーでラリアットを連発しミリオンダラーバスターからオリャーラリアット。返された雅央は「よっしゃ担ぐぞ!」とストームにアルゼンチンを狙うが阻止され、後藤とのダブル串刺し攻撃、サンドイッチラリアットを食らう。洞口のカットが間に合ったが、低空ボディアタック、「イクゾー!」からの50cm腕ラリアットを叩き込まれ3カウント。復帰戦を勝利で飾ることはできなかった。昨年10月からタッグを結成したストーム&後藤は初勝利。「タッグで後藤を育て、BERSERKERを盛り上げていく」とストーム。後藤は自らの手で勝利することを誓った。

▼第2試合 OSW シングルマッチ 30分1本勝負
〇デラえもん(OSW)(7分18秒 横入り式エビ固め)×水天狗マスク(OSW)

戦前、「モノマネするレスラーなんか大っ嫌いなんだ!」とコメントしていた水天狗マスク。デラえもんは「水天狗エルボー?アイダホ・ミネソタ・水天狗ってやつ、九州プロレス、ばってん×ぶらぶらのもろパクリじゃねぇか!」とモノマネ疑惑を投げかける。しかし水天狗は「ばってん…ぶるぶら…?誰やねん!ばってん×ぶらぶら、誰やねん!誰やねん!」と、おいでやすこがばりになぜかキレる。そして「そんな恐ろしい技、水天狗エルボー、食らったらひとたまりもないですよ。これ食らったら、誰も返したヤツいないんで」と告げる。デラえもんは「その水天狗エルボーだけは絶対にもらってたまるか!絶対に避けて、四次元ポケット…ないけど秘密道具出して強いプロレスラーになってお前を葬ってやるからな!」と水天狗に襲いかかる。ティヘラで切り返した水天狗は「フィニッシュ!」と叫びいきなり水天狗エルボーを狙うがかわされてしまう。

デラえもんはマグニチュード岸和田のモノマネで「なにがじゃぁ~」と叫びながらタックルで吹き飛ばす。しかし水天狗は「モノマネは大キライだ」といいながら、もう一丁エルボーから哲ちゃんカッターと黒田哲広ムーブ。そして再び水天狗エルボーを狙うがダブルブーツで迎撃されてしまう。デラえもんは獣心サンダーライガーのモノマネで掌打の連打からライガーボムを狙う。回避した水天狗はドラゴンスクリューから武藤敬司の真似をしながらシャイニングウイザード。そして遂に水天狗エルボーが決まる。まさかの展開に大喜びする水天狗の背後からデラえもんが忍び寄り丸め込み3カウントを奪いモノマネ合戦に勝利。デラえもんは「そんな効かないな。その技やめた方がいいよ」とリングを降りた。

▼第3試合 ミクスドタッグマッチ 入場時間込み15分1本勝負
〇がばいジョッカーおばあちゃん(OSW) & 勝愛実 (フリー)(14分58秒 横入り式エビ固め)がばいじいちゃん(九州プロレス) & ×マリ卍 (フリー)

第3試合、試合時間は「入場込みで15分」の時間制限で行われることがアナウンスされる。そしてジョッカー1号が急遽、絵の展覧会で欠場となり「精神破壊攻撃が得意」だという、がばいジョッカーおばあちゃんが代わりに出場すると告げられる。入場曲が鳴る中、勝愛実はさっさと一人で入場。ばあちゃんは後藤恵介にお姫様抱っこでリングにあげられる。がばいじいちゃんはマリ卍に介護されながら入場。5分経過。やっと試合開始もじいちゃんとばあちゃんは長いにらみ合いから一度もからまずタッチ。愛卍対決もばあちゃんが味方の愛実に「返せ厚化粧!」と味方に精神攻撃。再びじいちゃんとばあちゃんが対峙。ここで10分経過。じいちゃんが杖でゲートボールショットを狙うが「あんた、私に攻撃するのかい?かわいいひ孫、無事だといいねぇ」とばあちゃんが脅迫し回避。代ったマリに「久しぶりに本気を出そうかねぇ」と上着を脱ぐも、マリのチョップに吹き飛び、マリをボディスラムで持ち上げるも「重い!」と言って何度もつぶされてしまう。マリは「そんなに重くないでしょ!ちゃんと投げて」と精神を揺さぶられる。残り3分。じいちゃんが愛実にセクハラ攻撃から、じいちゃんとばあちゃんがロープ渡りをするも同じ方向に進み鉢合わせ。杖でチャンバラするがバランスを崩し両者股間を痛打。終了20秒前。ばあちゃんの「みんな準備はいいか~!」の掛け声で「10、9、8、7…」と前回と同じく「カウントダウンが進められ時間切れかと思われたが、ばあちゃんがマリに、じいちゃんが愛実にスクールボーイで3カウント。試合権利のあったばあちゃんが勝者となった。

▼第4試合 BERSERKER タッグマッチ 30分1本勝負
〇政宗(フリー) & 瀧澤晃頼(TTT)(9分30秒 蜻蛉斬)鈴木鼓太郎(フリー) & ×鈴木心(フリー)

第4試合はBERSERKER。ジュニア戦士によるベテラン&若手のタッグマッチ。鈴木心と瀧澤晃頼でスタート。素早い動きで観客の目を引き付けると、代った鈴木鼓太郎と政宗も素早い攻防で拍手を浴びる。瀧澤が心にスリーパーで捕まると、変わった鼓太郎とダブルエルボー、串刺しニーを食らってしまう。マヒストラルはギリギリで返したが代った心からブレーンバスター、ローリングエルボー、セントーンを被弾。鼓太郎の重いエルボーからストマックバスターは政宗がカット。鼓太郎の攻撃をなんとかドロップキックで切り返し政宗にタッチ。政宗はコーナートップから飛びついてのアームホイップ、串刺しエルボースマッシュ、スイングDDTで反撃。鼓太郎がファンネルを狙うが政宗は回避。しかしヘッドスプリングエルボーで反撃し心にタッチ。

心が串刺しエルボー連発からランニングエルボー、飛びつきダブルニーからフィッシャーマンズ。瀧澤がカットし鼓太郎を場外に落とす。心のスピアを返した政宗はランニングボディアタックを狙った心をキャッチするとそのまま後方回転するムーンサルト型パワースラム、蜻蛉切で3カウント。ハイスピードな試合を制した。

▼第5試合 OSW認定 覆面世界一選手権試合 時間無制限1本勝負
<第5代選手権者>〇正体不明ナゾの覆面レスラー田中稔 (フリー)(21分45秒 リングアウト)<挑戦者>×菊タロー(フリー)
※第5代王者が4度目の防衛に成功。

無敵の覆面世界一王者、正体不明ナゾの覆面レスラー田中稔に挑戦するのは菊タロー。観客の拍手に「うるさいな」と稔。さらに「ああ、ひけばいいよ」と悪態をつく。ロックアップからクリーンにロープブレイク。再びロックアップから稔が腕を取ると菊タローも応戦。まさかのチェーンレスリングが展開される。続いてヘッドロックのかけ合いは稔が制しタックルからヘッドシザース、ドロップキックの相打ちからヘッドスプリングで跳ね起きる。菊タローは息を切らせ疲労困憊、場外へエスケープ。リングに戻ると佐山ムーブで近づくと稔はローキック。菊タローはたまらずダウン。カウント9で立ち上がると再びローキック。立ち上がる菊タローに稔はローキックを連打。菊タローはリアルバービックアピールで場外へ。「上がってこい」という稔に菊タローは「誰が一番この団体に出てる中でキャリアがあると思っとるねん。テメー何年選手だコラー!」と意気込むと稔は「今年の1月でキャリア27年になりました」と答えると菊タローは「4か月先輩でした。すいませんでした」と深々と頭を下げる。しかし菊タローはSNSで根も葉もない噂を言いふらすと脅し稔を場外におびき出すとさっさとリング内へ。稔がロープをまたぐとそのロープを引き上げ急所攻撃。さらにレフェリーに押されたからと急所に倒れ込み、稔はたまらず場外にエスケープ。場外戦となりバルコニーで乱闘する二人。菊タローは先に戻りリングアウトを狙うが稔もカウント19で生還。再び場外へ。今度は売店前で乱闘からお互いにグッズの宣伝。物販合戦が繰り広げられる中、カウントが進み両者カウント19でリングイン。エルボー合戦から稔がミサイルキック、ブレンバスター、ニードロップ。菊タローのブルドッキングヘッドロックはすっぽ抜けるもドラゴンスクリューから、シャイニングウイザード。これで終わりだと長々と演説から「それでは皆さんさようなら~」からのブレーンバスターが奇跡的に決まる。吉野レフェリーも驚きを隠せず二人で抱擁。さらに菊タローはまるで勝利したかのようにコーナーに上り歓喜のアピール。フォールまで時間がかかってしまいカウント1。再び場外戦になり控室にまで乱闘が及ぶとなかなか戻ってこない両者に吉野レフェリーがカウント19を4回数える中、稔が一人でゆっくり歩いて戻ってくる。3階控室のブラインドが上がると菊タローがなぜか猿轡で拘束されている。リング生還が不可能と判断され稔がリングアウト勝ちで4度目の防衛に成功した。試合後にジョッカー1号がリングイン。OSW大笑2020MVPの盾を掲げ挑戦を表明。王者としてMVPを獲得できなかった稔は挑戦を快諾。3.13北千住で5度目の防衛戦がおこなわれる。

【試合後の稔、ジョッカーのコメント】

ジョッカー1号「あんなすごいタイトルマッチを見せられて、足がガタガタ震えるけど、言わせてもらうわ。私の描いている絵に1ピース足りないの。それは貴方が巻いているベルトよ。私の芸術の完成にはそのベルトが必要。3月13日、OSWの大会、あなたのベルトに私挑戦するわ。挑戦の通行手形はこれで十分でしょ?(OSW大笑2020MVPの盾を掲げ) 去年のMVPの私の挑戦受けなさい」

稔「このOSW認定覆面世界一チャンピオン、正体不明ナゾの覆面レスラー田中稔が、ココの団体の頂点の男が獲れなかったそのMVP、そしてこの団体の象徴であり年末、クビになった南条さんが獲れなかったMVP、それを獲ったオトコだというのは認めてやるよ。よしわかった。3月13日、お前の挑戦受けてやるわよ」

ジョッカー1号「ゾクゾクするわねぇ~3月13日、あなたと私でそのベルト奪い合いましょ。絶対にあなたのベルト奪って見せるわ」

▼第6試合 OSWタッグマッチ 時間無制限1本勝負
〇ビリーケン・キッド(フリー) & くいしんぼう仮面 (フリー)(11分53秒 ラ・エスパルダ)入江茂弘(#STRONGHEARTS) & ×三ツ木マウス(OSW)

前説で三ツ木マウスに連れていかれた入江茂弘は首から下がくまのパーさんに改造されていた。ビリーケン・キッドは「なぜ首から下しか改造してないんだ!」と荒ぶる。くいしんぼう仮面は「上は入江茂弘、下はパーさん?レクチャーするよ、パ~~~」と両手を広げパーさんの得意ポーズ。恥ずかしがる入江にポーズを強要。しょうがなく「パ~」とポーズを取ると拍手が起こるが「マスク被らせて」と入江の顔は真っ赤に。するとビリーは「恥ずかしいからマスクをかぶるってお前(俺たちを)ナメてるのか?バカにしてるのか?(俺たちは)恥ずかしいよ」と支離滅裂。入江と三ツ木マウスが先発を決めるじゃんけんで「パーさんなんだからパーを出せや。なりきって、なりきって。オオサカスタイルってそういうところやねん」と試合前に吉野レフェリーから攻撃される入江。ゴングが鳴るとくいしんぼうが前転から「パ~」。吉野レフェリーも前転から「パ~」。煽られた入江も前転から「パ~」。赤面する入江に「かわいい」と声が飛ぶ。ロックアップ、腕の取り合いからくいしんぼうが足を払ってカバー。返した入江がくいしんぼうの足を払ってカバー。それを返したくいしんぼうは吉野レフェリーの足を払ってカバー。起き上って3人で「パ~」ポーズ。代った三ツ木マウスはビリーに顔面掻きむしり、パンチ、サミング、口を押えて窒息させようと反則三昧。代った入江は敵味方レフェリー全員を投げて欽ちゃんジャンプ。くいしんぼうをベアハッグでつかめるとビリーがカット。三ツ木マウスも入ってきて「入江君あれをやるよ」と入江が三ツ木マウスを肩車で担ぎ三ツ木マウスがくいしんぼうの手を極め、入江がビリーを手押し車で押し進む「エレクトリカルパレード」攻撃。ビリーは三ツ木マウスにコーナーで延髄斬りから「よくも恥ずかしい思いをさせたな!」とビリンコバスター、さらに串刺しドロップキックと畳みかける。三ツ木マウスがビリーを、入江がくいしんぼうをヘッドロックでとらえ鉢合わせから4人で倒れるはずが入江はくいしんぼうの頭を離さない。さらに締め上げるとくいしんぼうがギブアップするが「そうじゃない」とレフェリーも総出で阻止される。ビリーが入江に説明し2回目は成功。通常モードになった入江がくいしんぼうにブラックホールスラム。カットに入ったビリーが「違うよ!シゲ、違うよ!こういうのじゃないよ」と言うが無視してノーモーションのヘッドバットをたたき込みコーナーに振り突進するがビリーはかわす。しかし入江はヒップドロップを見舞いコーナーに倒れたビリーにキャノンボールを発射。何とか回避したビリーは「バカヤロー!殺す気か!」と怒鳴る。背後から三ツ木マウスがサミングからマンハッタンドロップ。しかし突進してきた三ツ木マウスをラ・エスパルダで押さえ込み3カウントを奪った。

【試合後のコメント】

ビリー「シゲ、今日はありがとう。OSWスタイルどうだった?」

入江「OSWスタイル、メチャクチャ楽しいんで、これからもOSWにこの姿で出続けたいです」

ビリー「じゃぁOSWにあがるときはその姿で」

入江「いえ、今後、一生、この姿で大丈夫です」

ビリー「ちょっと待ってくれ、何を言ってるんだい?」

くいしんぼう「君はこっち側の人間じゃないよ」

ビリー「戻れないぞ。来るな!またぐなよ!」

入江「僕も気にいってしまったんで。このままで。ずっとパーさんとして生きていきます」

ビリー「メチャクチャ似合ってる。でも入江茂弘は激しい試合を求められている。いろんな団体で、大きな大事な試合とか控えてる。全日本プロレスさんで重要な試合が控えてるよね?その格好で挑戦できると思ってるのか?」

入江「くまのパーさん&ゼウス組で世界タッグ挑戦します」

ビリー「やめてくれ!やめてくれ!いろいろ困るからやめてくれ!」

入江「僕も困りますよ。これを変えられるのは困ります」

ビリー「(三ツ木マウスに)ちょっともう一回改造してきてくれ。首から下を改造して」

入江「(三ツ木マウスを捕まえて)僕はずっとこのまま生きてんで(とリングを降りる)」

ビリー「シゲ、やめろ!今ならまだ帰ってこれるから」

くいしんぼう「俺らは既に帰ってこれなくなってるから」

ビリー「(くいしんぼうを指さし)こうなったらおしまいだぞ」

入江「僕を改造手術に連れていくなら、僕はテコでもここを動かないですよ(とイスに座り込む)」

(くいしんぼう、三ツ木マウス、後藤恵介が椅子を持ち上げる)

入江「み、神輿やないねんから…」(会場外に運び出される)

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