【DDT】MAOが左膝内側靭帯損傷で欠場へ「医師と相談して今後の治療方針を固めていきたい」

DDTプロレスリングは23日、20日の新宿大会試合中に左膝を負傷、6月21日鶴見青果市場大会を大事を取って欠場していたMAOが左膝内側靭帯損傷により欠場することを発表した。

団体からのリリースは以下

6月20日新宿FACE大会に出場したMAO選手ですが、試合中に左膝を負傷。診断の結果、左膝内側靭帯損傷と診断されました。MAO選手はしばらくの間欠場となります。ファンの皆様にはご迷惑、ご心配お掛けしますが、何卒ご理解いただきますよう、よろしくお願い致します。MAO選手のコメントは以下の通りです。

「左膝内側靭帯損傷でしばらく欠場する事になりました。もともと左膝には違和感があったので医師と相談して今後の治療方針を固めていきたいと思います。ご心配、ご迷惑をおかけして申し訳ございません」

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

◆プロレスTODAY(LINEで友達追加)
友だち追加

関連記事