【新日本プロレス】棚橋弘至「俺が言いたかったのは、IWGPのタイトルマッチにもコードがあるということ。ドレスコードみたいにね。挑戦できる選手、それを俺が下げちゃいけない。コンディション、肉体、キャリア…期待感。まだ間に合う!まだ間に合うから!残り4日、刮目しといて」

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