【ノア】井上雅央が新型コロナウィルス、宮脇純太が急性虫垂炎により2.12日本武道館大会を欠場により、一部カード変更!

プロレスリング・ノアは2月12日に開催の日本武道館大会『ABEMA presents DESTINATION 2021 ~BACK TO BUDOKAN~』の一部対戦カードが変更を発表した。

井上雅央は6日、自身のTwitterにて「私事ですが、4日の朝から発熱してしまい、4日の試合を欠場させて頂きました。5日にPCR検査をうけて、今日陽性の結果が出ました。 自分のこの結果によりほんとに沢山の皆さまにご迷惑をおかけする事となってしまいました。心よりお詫び申し上げます。」と報告していた。

宮脇は急性虫垂炎のために欠場となる。

団体からのリリースは以下

【ABEMA presents DESTINATION 2021 ~BACK TO BUDOKAN~】
日程:2021年2月12日(金)開場:15時30分/試合開始:16時30分
会場:日本武道館

[発表済み対戦カード]
第1部
<第1試合・タッグマッチ>
齋藤彰俊 井上雅央 vs 稲葉大樹 岡田欣也

<第2試合・6人タッグマッチ>
小峠篤司 宮脇純太 矢野安崇 vs 大原はじめ YO-HEY 藤村加偉

[変更対戦カード]
<第1試合・シングルマッチ>
齋藤彰俊 vs 岡田欣也

<第2試合・6人タッグマッチ>
小峠篤司 稲葉大樹 矢野安崇 vs 大原はじめ YO-HEY 藤村加偉

[変更理由]
以下2選手の欠場により、対戦カードを変更いたします。

・井上雅央選手:定期PCR検査の結果、新型コロナウィルス感染の疑いがあるため
・宮脇純太選手:急性虫垂炎のため

※両選手の経過・復帰時期などにつきましては、追ってお知らせいたします。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

◆プロレスTODAY(LINEで友達追加)
友だち追加

関連記事