【WWE】紫雷イオが関係改善を懇願するゾーイ・スタークの要望を渋々了承

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NXT女子タッグ王者紫雷イオが関係改善を懇願するパートナーのゾーイ・スタークとぎこちない対話を展開した。

イオが一人で練習しているとそこへゾーイが現れて「私たちはNXT女子タッグ王者だ。一緒に練習して絆や関係性を深めていこうよ」と提案。

するとイオは「関係性だって?友達みたいに?ノーサンクス」と不機嫌な表情で断ったが、ゾーイは続けて「OK!友達ではなくパートナーとしてはどうだ?」と食い下がった。

これにもイオは「ゾーイをリスペクトはしているが、好きではない」と返答したものの、ゾーイが「カモーン。私を信用してよ」と懇願するとゾーイの再三の提案に最後はイオも渋々「わかったよ」と了承してその場を後にした。

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