【大日本】1.2頂上決戦は岡林が神谷との激闘を制しストロング王座防衛に成功!

大日本プロレスは1月2日(月祝)、東京・後楽園ホールにて「新春戦い初め」後楽園ホール大会を開催した。

メインイベントのBJW認定世界ストロングヘビー級選手権では王者・ 岡林裕二が現デスマッチヘビー級王者である神谷英慶の挑戦を受けた。

2冠王を目指して挑戦した神谷だが、岡林が執念を見せゴーレムスプラッシュで激闘を制し6度目の防衛に成功した。

【大会名】「新春戦い初め」後楽園ホール大会
【日時】2023年1月2日(月祝)17:30 開場 18:30 開始
【会場】東京・後楽園ホール
【観衆】624人

【試合結果】

▼メインイベント 新太平洋運輸株式会社presents
BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合
30分1本勝負
<第20代王者> 岡林裕二○
VS
<挑戦者> 神谷英慶●
27分4秒 ゴーレムスプラッシュ→片エビ固め
※第20代王者が6度目の防衛に成功

▼セミファイナル 6人タッグマッチ
30分1本勝負
野村卓矢○ 阿部史典 関本大介
VS
加藤拓歩● 鈴木敬喜 大門寺崇
15分37秒 スリーパーホールド

▼第5試合 6人タッグマッチ
20分1本勝負
関札皓太○ 梶トマト 吉野達彦
VS
入江茂弘 エンデル・カラ● ガイア・ホックス
12分6秒 フロッグスプラッシュ→片エビ固め

▼第4試合 デスマッチバトルロイヤル
時間無制限
アブドーラ・小林○
VS
“黒天使”沼澤邪鬼●
13分56秒 源之助クラッチ
<脱落順>
①竹田誠志(4:22)
②谷口裕一(5:49)
③木髙イサミ・石川勇希(7:18)
⑤塚本拓海(9:15)
⑥宮本裕向(9:53)
⑦伊東竜二(11:20)
⑧星野勘九郎(12:00)

▼第3試合 6人タッグマッチ
20分1本勝負
中之上靖文○ 浜亮太 アンディ・ウー
VS
橋本大地 橋本和樹 菊田一美●
10分53秒 ダイビングエルボードロップ→片エビ固め

▼第2試合 最侠タッグリーグ2022
Bブロック公式戦
バラモン特別ルール
20分1本勝負
<4勝4敗・8点> 影山道雄○ 伊東優作
VS
<1勝5敗・2点> バラモンシュウ バラモンケイ●
7分31秒 バズソーキック→片エビ固め

▼オープニングタッグマッチ
15分1本勝負
青木優也 吉田和正○
VS
永尾颯樹 星野良●
10分2秒 逆エビ固め


VS
<挑戦者> 神谷英慶●
27分4秒 ゴーレムスプラッシュ→片エビ固め
※第20代王者が6度目の防衛に成功

▼セミファイナル 6人タッグマッチ
30分1本勝負
野村卓矢○ 阿部史典 関本大介
VS
加藤拓歩● 鈴木敬喜 大門寺崇
15分37秒 スリーパーホールド

▼第5試合 6人タッグマッチ
20分1本勝負
関札皓太○ 梶トマト 吉野達彦
VS
入江茂弘 エンデル・カラ● ガイア・ホックス
12分6秒 フロッグスプラッシュ→片エビ固め

▼第4試合 デスマッチバトルロイヤル
時間無制限
アブドーラ・小林○
VS
“黒天使”沼澤邪鬼●
13分56秒 源之助クラッチ
<脱落順>
①竹田誠志(4:22)
②谷口裕一(5:49)
③木髙イサミ・石川勇希(7:18)
⑤塚本拓海(9:15)
⑥宮本裕向(9:53)
⑦伊東竜二(11:20)
⑧星野勘九郎(12:00)

▼第3試合 6人タッグマッチ
20分1本勝負
中之上靖文○ 浜亮太 アンディ・ウー
VS
橋本大地 橋本和樹 菊田一美●
10分53秒 ダイビングエルボードロップ→片エビ固め

▼第2試合 最侠タッグリーグ2022
Bブロック公式戦
バラモン特別ルール
20分1本勝負
<4勝4敗・8点> 影山道雄○ 伊東優作
VS
<1勝5敗・2点> バラモンシュウ バラモンケイ●
7分31秒 バズソーキック→片エビ固め

▼オープニングタッグマッチ
15分1本勝負
青木優也 吉田和正○
VS
永尾颯樹 星野良●
10分2秒 逆エビ固め

<写真提供:大日本プロレス>

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