【大日本】浅倉&関茂らが都筑区のゆめ駅伝で地域密着の熱血交流! チョップ体験や“ご近所”ビーコルとも親睦深める
大日本プロレスは、2月28日に地元・横浜市都筑区で開催された「第10回 未来へつなぐ つづき ゆめ駅伝」の会場に特設ブースを出展し、地域の住民や団体と熱い交流を図ったことを報告した。
■ 腕相撲やチョップ体験で来場者を魅了!
この日のイベントには、浅倉幸史郎、関茂隆真の両選手をはじめ、熊川悠司リングアナウンサー、広瀬ちずるの4名が参加した。
大日本プロレスのブースでは、公式グッズや大会チケットの販売が行われたほか、屈強なレスラーたちとの「腕相撲対決」や、プロの胸板に思い切り打ち込む「チョップ体験」といったプロレス団体ならではの企画を実施。
訪れた地域のファンや子供たちと直接触れ合い、会場を大いに盛り上げた。

■ スポーツや地域の垣根を越えた“都筑区の絆”
さらに会場内には、同じく都筑区を本拠地とするBリーグのプロバスケットボールチーム「横浜ビー・コルセアーズ」をはじめ、神奈川県都筑警察署、仲町台特別救助隊など、地域を支える様々な人々が集結。
大日本プロレスの面々も、同じ都筑区を拠点とする仲間として各団体と親睦を深め、スポーツや公共サービスの垣根を越えた交流の輪を広げた。
大日本プロレスは活動報告の中で、「今後も横浜市の皆様と共に様々な形で”ホーム”横浜の発展に取り組んで参ります」としており、地域密着型団体としての力強い姿勢を示している。

【活動報告 概要】
■参加イベント
「第10回 未来へつなぐ つづき ゆめ駅伝」
■開催日:2026年2月28日
■場所:横浜市都筑区
■参加メンバー(大日本プロレス):浅倉幸史郎選手、関茂隆真選手、熊川悠司リングアナウンサー、広瀬ちずる
■実施内容:グッズ・チケット販売、腕相撲対決、選手へのチョップ体験
■交流団体:横浜ビー・コルセアーズ、神奈川県都筑警察署、仲町台特別救助隊など















