【プロレスラー選手名鑑】中島 翔子 Shoko Nakajima(東京女子プロレス)

プロレスTODAY編集部に来ていただいたプロレスラーを動画でご紹介!

意外な一面が見えるかも!?

【プロレスラー選手名鑑】

中島 翔子 Shoko Nakajima(東京女子プロレス)
得意技:
ノーザンライト・スープレックス
ライダーキック
619(シックスワンナイン)

▼2013年
6月6日、SHIBUYA DESEOで行われた東京女子プロレスプレイベント第4弾でKANNAとエキシビション。
7月11日、SHIBUYA DESEOで行われた東京女子プロレスプレイベント第5弾における山下実優戦でプレデビュー、サッカーボールキックを決められ敗れる。
8月17日、両国国技館で行われた「DDT万博〜プロレスの進歩と調和〜」のダーク・マッチとして山下&中島 vs 木場千景&KANNAでリングデビューを果たすが、KANNAの逆エビ固めを決められギブアップ。
10月5日、DDT福島体育館大会における提供試合として2度目のリングを両国と同じタッグで対戦するが、山下がKANNAからミドルキックからの片エビ固めでフォールする。

▼2015年
3月15日、DDTプロレス福島大会「ゴージャスナイト」にて、赤井沙希とシングルマッチも敗北。東京女子プロレス提供試合以外では、初の他団体出場となった。
8月8日、新木場1stRING大会にて開催された第2回東京プリンセスカップにて、準決勝でKANNA、決勝でミウラアカネを下し優勝。試合後、副賞の大会プロデュース権を放棄、その代わりとして赤井沙希とのシングルマッチを要求。
9月22日、新宿FACE大会にて赤井沙希とのシングルマッチ。丸め込みで3カウントを奪い、東京女子において初めて赤井から直接の勝利。

▼2016年
1月4日、後楽園ホール大会のメインにて、新設されたTOKYOプリンセス・オブ・プリンセス王座の初代王座を賭けて山下実優と対決、20分近い熱戦も山下に敗れる。

▼2017年
1月4日、後楽園ホール大会のメインに2年連続で出場、優宇の保持するTOKYOプリンセス・オブ・プリンセス王座に挑戦するも優宇の新技ラストライドに敗れる。
8月26日、後楽園ホール大会でソロ・ダーリンと対決。ノーザンライト・スープレックスホールドで勝利。

▼2019年
5月3日、後楽園ホール大会のメインにて山下実優と対決、ロコモーション式ノーザンライトスープレックスホールドで勝利。TOKYOプリンセス・オブ・プリンセス王者となる。

<Wikipedia参照>

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

◆プロレスTODAY(LINEで友達追加)
友だち追加

関連記事