【新日本】オカダ「IWGPヘビーのベルトを巻いてからは、“対先輩”の試合が多かったので。自分と同年代や下の世代を迎え撃つなんてまったくなかったですから。(略)いまは『やっと“こういう時”が来たのかな』って」

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