【タカタイチデスペマニア】スターダムの舞華&MIRAIが稲葉&Aoiを粉砕!舞華「JUST TAP OUT対スターダム?それ以上の価値がある試合だったんじゃないかなと思います」

■試合後バックステージコメント

舞華「JUST TAP OUT対スターダム?それ以上の価値がある試合だったんじゃないかなと思います。JUST TAP OUTの子たちはまだまだ、最後、誰アイツ?突っかかってきた奴、誰?まぁいいよ。まだデビューしてないみたいだけど、いつだって私はJUST TAP OUTの試合、そしてタカタイチデスペマニア、いつだって参戦する気ありありなんで、また呼んでください。有難うございました。」

MIRAI「団体対抗戦、自分はスターダムを背負って今日闘っていたので。スターダムのシンデレラのMIRAIが勝てて嬉しいです。そして一緒に練習生期間を過ごしていた稲葉ともかと、こうしてリングで会うことができて、闘うことができて、プロレスラーとしてシンデレラのMIRAIはとても嬉しいです。ともかとは団体は違えど、同じゴッツアイとしてこれから切磋琢磨して成長していきたいと思っているので、ともかとの思い出話はちょっと自分はまだ、ここで話したりはしないかなと思ってます。今日改めてリングってすごいな、面白いな、何があるか分からないなと思ったので、すごく楽しいなと、プロレスはすごいなって思いました。そしてAoi、今日やってみて、まだまだ進化しそうな選手だなと思うので、次リング上で会う時は楽しみだなと思ってます。そして舞華、今日は組んでくれて有難う。舞華がどう思ってるか分からないけど、自分はすごく心強くて楽しかったなと思っています。またね、スターダムに戻ったら舞華と対角に立っちゃうからさ。今日くらいはもうちょっと笑顔でプロレスについて語り合いたいなと。」

舞華「もう終わったからいいだろ。」

MIRAI「いやいやいや、今日くらいは。そしてそして、」

舞華「まだあんの?長えよ」

MIRAI「TAKAみちのく30周年、魂込めておめでとうございます。」

舞華「Aoi、いつでもリングで待ってるよ!」

稲葉「今日は稲葉ともかにとって、とてもとても大事な日でした。同期のMIRAIと舞華相手にアオトモで勝って、結果を残す日だったはずなのに。最高の景色で最高のリング上で最高の3人。MIRAI、舞華、Aoiに囲まれて最高の時間だったのに、一番心に残ったのは悔しさです。アオトモ、まだまだですけど、まだまだ上にいく存在だと思っているので。そして舞華、MIRAI、稲葉ともかはまだまだ諦めていません。シングル、絶対にあの2人とのシングルをつかみ取ってみせます。今日は有難うございました。」

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