【DDT】1.27 新木場~まっする1~ 多幸感溢れる人生劇場!プロレス界のグレーゾーン撤廃のチーム制!渡瀬瑞基が芸人プライドを懸けた漫才勝負『まっする1GP2020』

多幸感溢れるプロレス興行が好きだ。大好きだ!

鍛え上げられたレスラーが激しく身体をぶつけ合い、己の肉体とプライドを極限まで比べ合うアスリートな試合も勿論素晴らしい。しかしながらレスラー本人の背景を映し出し、その人生、生き様をありありとリング上に投影し、さらけ出し、そこに涙がにじむような人生劇場のプロレスもある。私はそんな多幸感溢れる大会の大ファンである。

2019年度でいえば、そんな多幸感溢れる興行の個人的ベストスリーはマッスルマニアin両国ぽちゃじょin新木場米山香織20周年ゴキゲンマニアin後楽園の3本であった。そんな人間味が滲み出す大会の1つ、マッスルマニアの続編である『まっする』が27日、東京・新木場1stRINGにて行われた。

マッスル坂井プロデュースの人気大会『マッスル』のリニューアル大会“まっする(ひらがなまっする)”の第1回興行『まっする1』。カード詳細も発表されぬ状態だが期待感に満ちた観客により会場は超満員札止めとなった。

大会の全容は下記の通りである。

まっする1
【日時】2020年1月27日
【会場】東京・新木場1stRING
【観衆】361人(超満員札止め)

オープニング

ライムスター宇多丸の「アフター6ジャンクション」から、1年前のマッスルマニアin両国で紹介されたロッキーの名解説“これは人生する・しないの分かれ目でするほうを選んだ勇気ある人の物語です。”を生放送に載せてスタート。そのままオープニングムービーへ

日がな一日、昨年のマッスルマニアin両国の映像を肴に酒を楽しむマッスル坂井と鶴見亜門

そこへ突如現れる2人組

2人が今回のひらがなまっするを仕切るという。代わりに坂井と亜門にはオリエンをしておいてくれと依頼

オリエン(事前説明)に登場したマッスル坂井と鶴見亜門はユウキザ・ロックのtwitterアカウントを紹介

1.5東京ドーム大会KENTAへのクレーム。どうやらユウキザ・ロックはプロレスファンの様だ

ていうかロスインゴファンでもありそうだ。さらに左列の縦読みで「てつやラブ」と内藤好き(付き合ってる?不倫?)であることが発覚

ユウキザ・ロックが大麻で捕まってないか?とマッスル坂井が疑問をなげかけると同時に内藤哲也のテーマが流れる

テーマに合わせて堂々登場するユウキザ・ロック!バリバリの内藤哲也ムーブでの入場だ

「大麻で2回捕まったのはユウザ・ロックだ。俺の名前はユウキザ・ロック!」と改めてマッスル坂井の出番はここまでと伝えてMC交代

内藤のマネをしながらスタートの挨拶「これだけ、たくさんの、パレハの皆さんに、お集まりいただいて、本当にありがとうございます。若干、前任者と、引き継ぎに時間をとってしまいましたが…こういった時ほど…トランキラント!じっくり進めていきたいと、思います。ひらがなまっするの本当のオープニングVTRです。このオープニングVTRの中には本日の出場選手がでてきます。いいですか?みたいですか?トランキーロ!あっせんなよ!」

▼格好いいオープニングムービーがスタート

出場選手たちが続々と入場

車座に座ってユウキザ・ロックの話を聞く面々。新しいコント番組など行われないことが発表される

文句を言いに立ち上がった樋口。殴るのか?と聞かれ「素人は殴りません!」

LINEを通じ上記の様なお知らせが送られたのに対して

大日本プロレス岡林選手のピッサリスタンプで応えていたことを明かされてしまう樋口

周囲にもピッサリポーズでいじられる

この様にこのひらがなまっするのリングで緊張と緩和(お笑いの基本概念)を示していくというユウキザ・ロック

ユウキザ・ロックは更にプロレス界のグレーゾーンに鋭く切り込むと宣言

それが身長のさばよみ問題

出場メンバー12名(うち1名は直前で欠席)を3つのチームに身長で分けるユウキザ・ロック

チームSは身長160cm台のメンバーで構成

チームMは身長170cm台で構成。日本人の平均と一緒で個性は薄目

続いてチームLだが欠員がでたため1名足りない。180cm以上の選手を会場で探すとマッスル坂井が手を挙げるものの…

サウスリバー南川が身長183㎝でメンバー入りすることに

続いて抵抗する納谷幸男の身長を測ってみると公称201cmなのに197㎝であることが判明

サラリーマン風の趙雲子龍がPCでわずか数カ月で5cmプロフィールの身長が伸びた過去を指摘

辛かったね納谷君と励ますユウキ。リアルジャパンは治外法権なのだ

今成夢人が映像を用意しましたと第1試合につながる映像を案内

第1試合は身長が低いことによる不利がなくなる170cmの高さのブルーシート内で行われる恐怖の「ヘル・イン・ア・ブルーシート」デスマッチ!

リングがブルーシートで包まれる

リングインした選手はポーズを決めると

そのままブルーシート内に潜り込んでいく

チームSに比べてブルーシートに収まらないチームLの樋口も

大型の納谷幸男と共にブルーシート内にリングイン

最後にの松井レフェリーがリングインして試合スタート

ブルーシート内の試合の様子がわからないため試合中に緊急招集の村田アナ

更に神実況コンビの鈴木健.textさんも呼び込まれる

試合は立ち上がれない不利をついたチームSが有利かと思いきや

相撲のそんきょの姿勢からの相撲テクニックを活かした樋口が勝利!

▼第一試合 チームLvsチームS〜ヘル・イン・ア・ブルーシートデスマッチ 時間無制限一本勝負

○樋口和貞&納谷幸男<チームL> vs 今成夢人&翔太●<チームS>
4分0秒 外道クラッチ

続いて第2試合は個性のないチームM同士の試合。消化試合として紹介される面々

試合は熱を帯びた好試合を演じたが、途中で謎の大音量が流れて

まさかの強制終了のゴング

▼第二試合 チームM vsチームM 時間無制限一本勝負
△彰人&平田一喜<チームM> vs 渡瀬瑞基&上野勇希△<チームM>
4分30秒 引き分け
※いつまで経っても終わらないため。

君、芸人だよねと渡瀬をイジリ、これ以降の再試合をするなら「動物」「マスクマン」「毒」の3要素のいずれかが入ってないと決着しないとお題を指定するユウキザ・ロック

再試合に際してルールが確認される。フィニッシュはお題に絡まないとフォールとみなされない

デルフィン(イルカ)クラッチ

タイガー(虎)ステップ

ライガー(マスクマン)の掌底

コブラ(蛇)ツイスト

キャメル(ラクダ)クラッチ

リング下から男色ディーノのラバーマスクをとりだしファイトする渡瀬瑞基

上野勇希も大鷲透マスクでおおはしゃぎ

しかし両者のマスクは彰人により脱がされてしまう

なぜか毒を持ってきていた平田一喜

口に含んで噴射しようとするも上野に抑え込まれる。その隙に渡瀬が毒を含む

毒を含んだもの通しで向かい合いどちらが噴射するのかという展開に

渡瀬はディーノマスクを平田に被せ、平田はマスク内に毒を噴射し自爆

その隙に渡瀬が彰人に毒を噴射

ラストはキドクラッチでフォール

ちょっと待ったーなんでフォール認めてるんや?とユウキザ・ロックが制止するも

キドクラッチ、キド…クラッチ、キ…ドク…ラッチ?

毒が含まれとったー!こら一本取られたデーとのことで認められる。

▼再試合 チームMvsチームM〜フィニッシュお題指定マッチ 時間無制限一本勝負
彰人&●平田一喜<チームM> vs 渡瀬瑞基○&上野勇希<チームM>
4分0秒 キドクラッチ

ユウキザ・ロックは改めて最後の流れを振り返りさせた上で、渡瀬の段取りが遅いことを指摘。渡瀬はこの日、吉本の劇場から駆け付けたために他の選手の足を引っ張ってしまっていたのでないかと鋭い指摘

平田からも渡瀬に対する指摘をしていると途中で毒が回って

倒れてしまう。い、息をしてない(上野)

彰人からも渡瀬のプロレスと芸人の2股をかけている状況に厳しい指摘が。みんな何らかの仕事などと両立をしている(彰人はDDTフーズの仕事と兼務)。渡瀬は芸人の時にはプロレスラーだからといい、レスラーの時には芸人だからとそれぞれの立場を逃げ道にしていないか、それが理由でどちらも中途半端になっているのではないかと

もっとできるはずだろ!と期待も込めて強く言い放つ彰人

しかし彰人にも毒が回って倒れてしまう…

い、息をしていない(上野)

上野と渡瀬にはユウキザ・ロックから解雇通告がされてしまう。理由は一般人に手をふるったことと毒で2人を殺してしまったこと。

平田と彰人の2人の蘇生手術の為に休憩時間に入ることが発表された

 

<休憩明け後>

内藤哲也のスターダストのテーマに載って内藤哲也さながらのポーズのユウキザ・ロックが入場

世界のプロレス業界の勢力図の変化に関する考察のVTRが流れる

世界のプロレス事情を解説するついでに本業(保険)の仕事もしはじめる大吉さん

システマの使い手みなみかわはロシアのプロレス事情を解説

AEWといえばミクスドマッチ。11.3 DDT両国でもケニー・オメガ&里歩のミクスドマッチが行われた

しかし今回は男&女のミックスドマッチではなく素人&プロのミックスドマッチを行う

入場し四方に礼儀正しく礼をする大吉さん(素人)

チームSのセコンド2名は手でSの結束をアピール

一方のチームLはしっかりとポーズを決める

試合が開始されたにも関わらずリングサイドで仕事の電話対応に追われる大吉さん

身長差にめげずに必死に戦う姿勢をみせる大吉さん

素人の南川に遠慮なくラリアットを叩きこむ勝俣

しかし南川はシステマの呼吸法によりダメージを回避

再三のダメージにもシステマを駆使する南川。会場からは「呼吸」コールが起きる

痛くないと白を切る南川

しっかり抑えておけと確認をするも

見事にかわされ誤爆する竹下の攻撃

しかしこれをもシステマで回避する南川

あまりのシステマの防御の前になすすべのない勝俣は途方にくれる

大吉は南川の背中をむき出しにしてWの平手打ち攻撃

勝俣の足4の字固めにもシステマの呼吸法の南川

ひっくり返してはひっくり返されを何度も繰り返され弱気になる南川

大吉のフットスタンプ(むしろただの踏みつぶし)にも必死のシステマ

コブラツイストも必死に耐えるが流石に長時間の関節は危険とここは竹下がカットに入る

ならばと勝俣は自身の代名詞で真骨頂のレゴブロックを取り出す

リング上にレゴブロックを巻き散らす

レゴブロックの上にぐりぐりと押し付けられる南川

流石にこの攻撃にはシステマも追いつかず限界を迎える

必死にシステマする南川

コーナーに登った勝俣だったが復活した南川によりレゴブロックの上に投げ飛ばされる

もんどりうってダメージを受ける勝俣

今度は竹下が大吉をレゴブロックの刑に処す

ラリアットを喰らった大吉さんはリング外へと落下

勝俣がパイプ椅子攻撃でラフファイト

リング下に落ちた竹下に向かって走る大吉さん

勝俣を踏み台にして

竹下へと落下蹴り攻撃

更に竹下はチームSのメンバーによりコーナーにくくりつけられてしまう

「負けを認めろよ」と竹下に迫る勝俣。竹下は「お前らみたいなチビに負けを認めるか」と拒否

リング上では大吉さんが南川を痛めつけている。樋口と納谷は勝俣が紹介したタニマチとご飯にいってしまった。

竹下「俺のことはどうなってもいい。誰か俺の代わりに南川を助けてくれー!」

そこへ流れる映像。身長はジャスト180㎝。チームLだ!

カリスマ、ごめんなさいの文字に載せて

遠藤哲也が登場

1度は参加を辞退していたはずの遠藤がまっするのリングに急遽降臨

チームSの2人を一撃でなぎ倒し

勝俣もレゴブロックの上に倒す

大吉さんを投げつけて

トップロープに登り

美しいフォームでシューティングスタープレス

倒れていた南川の手をひっぱり大吉さんの上に被せる

そのままカウントが入るワン・ツー・スリー!

▼第三試合 チームL vs チームS〜プロと素人のミックストタッグマッチ 時間無制限一本勝負
竹下幸之介&○サウスリバー南川<チームL> vs 勝俣瞬馬&大吉昌●<チームS>
16分13秒 体固め
※チームLのセコンド・遠藤哲哉のシューティングスター・プレスから。

勝利した遠藤の腰パンツにはさまれていたスマホにカリスマ・佐々木大輔から電話が入る

カリスマの「そこにいる奴を殴って飲み会に来い」という命令に従って平手打ちをかまし退場する遠藤哲也

そのまま大会を締めようとするユウキザ・ロック

しかしそこへ鶴見亜門とマッスル坂井が渡瀬・上野の2人を伴って入場

あなたたちはクビにしたでしょーがーと激昂するユウキザ・ロック

確かに渡瀬は中途半端かもしれない

「でもそんな渡瀬の様な人に光をあてるのがまっするのリングでしょーがー」ともう一試合、上野と渡瀬にチャンスを与えて欲しいと力説する鶴見亜門

必死に説得を試みる亜門だったがユウキザ・ロックはそれを飲まず

マッスル坂井が納得しない上司を説得するのはこれだと得意のパワポを展開

上野と渡瀬に「安心しろ、俺が責任をもって説得をするから。信じて試合用のコスチュームに着替えてこい」と促す。

マッスル坂井のパワポがスタート

肩書きにこだわらないユウキザ・ロックは「もともと凄い肩書の人」ユウキロックだった

プロレスもお笑いもどっちも大好きなユウキロックだからこそ渡瀬に厳しく当たったのでは?

ゴールデンで放映されているM-1は深夜帯のG1より陽が当たる

渡瀬と上野がリング上で人生を変えるには漫才対決で勝つしかない

相手は竹下と南川。二人はDDTにおける坂井のブレインと松竹の坂井のブレインで脳内最強タッグなのだ。

英国遠征中の竹下組よりも先にスタートできたはずの渡瀬・上野組だったがギリギリまでネタができず準備は2日前から

でも松竹などで講師を務めるユウキロックが見てくれれば大丈夫のはず

しかしそのユウキロックが実は自分のセリフが多すぎて大丈夫じゃなかった

更に上野は前日の後楽園ホールでノーチラスのタッグ防衛戦であった

そんな大事な試合前にもネタ合わせをしていた

大舞台を前にも緊張しない竹下が追い込まれて勝俣を相手にネタ合わせ

そんな2組が漫才対決。審査はお客さんの拍手の量により勝敗が決まる。ガチ審査だ

マッスル坂井のお笑いとプロレス愛のつまったプレゼンが終了。その心はユウキザ・ロックにも伝わった

改めて「Cygamesの親会社の子会社presentsまっする1GP2020」スタート!

M-1GPのコンビ紹介ムービーの様に1組目デンター&システマの紹介

竹下のポテンシャルはネタ合わせをしながら新しいボケやツッコミが浮かぶ程

M-1の出囃子にのってデンター&システマの2人が登場

漫才中に本当にシステマで痛くないのかが気になって仕方がない竹下

叩いて試してみたくなる竹下

そんならやってみろやーと挑発する南川

コーナーに登る竹下だったが

攻撃はせず。やってこんのかーい

竹下の周囲を走り回りながら挑発を繰り返す南川

しかし竹下は一切攻撃する姿勢をみせない

オオーィ!しびれをきらして竹下にぶつかる南川

ここへきて攻撃をする竹下

「効かないことがわかってスッキリしたところでそろそろ漫才をしましょうか」「もうええわ!」

続いて2番目にネタを披露するプロテインタイガーの紹介VTR

ゾクゾクするか?と聞かれてゾクゾクすると答える渡瀬瑞基。芸人としては背水の陣である

一方の上野はまっさらなキャンバスに漫才を投影するのみ

2人は松竹芸能の稽古場でも事前にネタ見せに参加してやれることはやってきた

M-1の出囃子に載ってスーツ・ジャケット姿の2人が登場

グランメゾン東京は見ていないという上野

でも反応がどうみてもグランメゾン東京の木村拓哉

どうみても反応がグランメゾン東京

三ッ星を目指すってどうみてもグランメゾン東京!

この身体だけでも覚えていってくださいと上野のボケは冴えまくる

カレーの食材に憑依した上野のボケにプロレスを一切絡めず正統派にツッコむ渡瀬瑞基

見事に4分間の正統派漫才をやり遂げた

勝者を決めるのは会場の拍手。勝利したのは!?

開場の拍手の量は圧倒的にプロテインタイガー!ガッツポーズで喜びを爆発させる渡瀬

▼メインイベント Cygamesの親会社の子会社presentsまっする1GP2020 4分
○ プロテインタイガー(渡瀬瑞基&上野勇希) vs デンター&システマ●(竹下幸之介&サウスリバー南川)
観客判定勝ち
※プロテインタイガーがまっする1GP2020優勝。

勝者の渡瀬&上野・プロテインタイガーに優勝トロフィーが授与された

エンディングで出場選手がリングに集まり渡瀬と上野の漫才を称える

色々あった納谷幸男も大会の感想を聞かれ「楽しかった」と

チームSは結束が固まった模様。今後もチームSとして活動したいと

彰人は途中、渡瀬に厳しい言葉を浴びせたが昨日までの漫才の猛練習をみていて成功してくれと祈っていたとのこと。涙をぐっと堪える

最後にマッスル坂井がひらがなまっするとなり、これまでのメンバーから変わることへの不安もあったがユウキロックを迎えて大会のエンディングを感動的に迎えられたことに手応え

締めの一言を渡瀬に任せるかと思いきや漫才で非凡な才能を開花させた上野を褒め称えるマッスル坂井

最後は上野と渡瀬で大会を締めた。3・2・1、ひらがな~

まっする~まっする~!!

エンディングムービーが流れる中、マッスル坂井を中心にバンザーイ!バンザーイ!

ひらがなまっする2の実施が3月に行われることが発表され大会は終了した。

芸人・レスラーとして中途半端な渡瀬瑞基の生き様に焦点のあたった今回のまっする1.筆者は個人的に渡瀬瑞基の面白さの頂点はLiLiCoとのお付き合いからプロポーズの場面だと思っていたが、今回のまっするを通して渡瀬瑞基の芸人としての生き様をみせつけられまだまだ彼のピークがあることを目の当たりにし感動を覚えた。そしてボケと憑依芸にセンスを発揮した上野の覚醒!彼のセンスには長州力も目を付けていたがまさかこんな形で開花するとは思っていなかった。

今後もレスラー達の生き様をまざまざとみせつけるひらがなまっするの躍進はまだまだ続いていく!

この試合をまだ見ていない方、是非 DDT UNIVERSEでご覧ください!面白さと感動を是非あなたも!

※DDT UNIVERSEは月額900円で見放題

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