【プロレスTODAY増刊号】TAKAYAMANIA EMPIRE、丸藤正道デビュー20周年記念大会『飛翔』、デスマッチ頂上決戦など柴田編集長が今週も解説!

【プロレスTODAY増刊号】2018年9月4日(火)

今週も各プロレス団体の動きを柴田編集長が解説!

①TAKAYAMANIA EMPIRE
8.31 後楽園ホール
団体の垣根を越え、髙山選手へ皆がエールを送る!

②丸藤正道デビュー20周年記念大会『飛翔』
9.1 両国国技館

タッグマッチ30分1本勝負
杉浦 貴&原田大輔
vs
秋山準&青木篤志
30分00秒 時間切れ引き分け

丸藤正道20周年記念試合
シングルマッチ60分1本勝負
○丸藤正道
vs
ヒデオ・イタミ●
34分12秒
ポールシフト式エメラルドフロウジョン→体固め

③ノア
9.2 後楽園ホール
GHCヘビー級選手権試合60分1本勝負
<第31代選手権者>○杉浦 貴
vs
<挑戦者>マサ北宮●
31分08秒
回転式フロントネックロック
第31代選手権者杉浦貴、5度目の防衛に成功


※次期挑戦者は中嶋勝彦

④FREEDOMS
8.28 後楽園ホール
KING of FREEDOM WORLD CHAMPIONSHIP
20thアニバーサリー・オブ・ザ・デッド・ノーキャンバス&ガラスボードデスマッチ
○竹田誠志 vs 葛西純●
23分4秒
リバースUクラッシュ改 →体固め
第10代王者竹田誠志、2度目の防衛に成功

⑤WRESTLE-1
「2018 プロレスLOVE in YOKOHAMA」
9.2 横浜文化体育館
WRESTLE-1チャンピオンシップ
60分1本勝負
<王者>征矢 学●
VS
<挑戦者>芦野 祥太郎○
30分3秒
アンクルロック→レフェリーストップ
※第12代王者・征矢学が2度目の防衛に失敗。芦野祥太郎が第13代王者となる。

【W-1】両者ともレフェリーストップなしの完全決着戦を希望! 9.29大阪大会で芦野vs征矢のリマッチ決定!!

 

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