【大日本】ストロング王座戦は中之上の猛攻を跳ね除け、王者鈴木が蹴り上げで激勝!11.11両国メインを狙い次回の挑戦者に関本を指名!!(9.16横浜文体)

ストロング王座戦は中之上の猛攻を跳ね除け、王者鈴木が蹴り上げで激勝!

11.11両国メインを狙い次回の挑戦者に関本を指名!!

【大会名】「~BIG JAPAN DEATH VEGAS~」
【日時】9月16日(日)14:00FC先行入場・14:15開場・15:00開始
【会場】神奈川・横浜文化体育館

【試合結果】

【観衆】1728人

▼セミファイナル BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合 30分1本勝負
【第12代王者】鈴木秀樹〇 vs 【挑戦者】中之上靖文●
17分3秒 蹴り上げ→片エビ固め
※5度目の防衛に成功

横浜文化体育館大会のセミファイナルはBJW認定世界ストロングヘビー級王者の鈴木秀樹(38)に挑戦者中之上靖文(32)が対戦。

静かなるチャレンジャー中之上が猛攻を仕掛けるも、王者鈴木は冷静に対処し最後は雪崩式の人間風車から蹴り上げてのピンフォール決着。

試合後、11.11両国大会でのチャレンジャーに関本大介を指名。

そして解説席へ向かい岡林裕二に「早くリングで帰って来い」、また登坂社長へは「両国ではメインを狙っている」と告げた。

(連続写真でご覧下さい。)

 

⇒次ページより試合開始

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

◆プロレスTODAY(LINEで友達追加)
友だち追加

関連記事

Pages 1 2