【栃木プロレス】目指せ県内制覇!『アフターコロナ』のイベント開催を視野に県内25市町での市長、町長へ表敬訪問

 

栃木プロレスは、『アフターコロナ』でのイベント開催を視野に、県内25市町での市長、町長へ表敬訪問を実施。

<以下、団体リリース>

栃木プロレスの設立報告、また、アフターコロナでの学校・プロレス教室や、お祭り、イベントでの観光、商工のお知らせをメインとしている行脚シリーズ。

今回は14番目の都市・矢板市様!15番目の都市・鹿沼市様!16番目の都市塩谷町表敬。

矢板市では、過去最高の人数でお出迎えいただきました!

市長のご挨拶で、「学校は教育委員長、お祭りでは商工課長、観光課長・・」

そして最後に「こちらは・・プロレス好き職員!」と、びっくりする紹介(笑)

そんな和んだ話し合いも、「当市では、スポーツの『合宿』に注目をして、招聘を進んで行っております!」と。

大自然の中での合宿に期待大でした!

■太嘉文 コメント
「矢板市様ではスポーツ合宿招聘に力を入れていると聞きました。ファンであった自分は昭和の頃のプロレス団体は道場での合同練習はもちろん、リングのないところでの現役で言うフィジカルトレーニングを行っている姿を写真や映像で見たことがあります。そこで道場ができたばかりですが是非とも近い将来栃木プロレス選手勢そして矢板市様との団結合宿を張らせていただきたいと思っております。」

鹿沼市は2012年に行った、地元小学校でのプロレスイベントのお話をしました。
(参照http://sintarou0531.blog92.fc2.com/category6-12.html 栃木プロレス臼井代表のブログ)
まさに、この記事の「呼びに来てくれた小学生」の山口県バージョンが永尾颯樹選手でした。
永尾選手は、大谷選手が来た『プロレス教室』の授業を受けた一人であります。

■永尾颯樹 コメント
「鹿沼市に表敬訪問させていただき市長さんと副市長さんから興味深いお話を聞きました。過去に鹿沼の小学校でプロレスの試合をしたと。それは1人の主婦の方がプロレスを自分の町に呼びたいという強い思いで実現したもので、それを聞いた時に自分も人の心を動かすような『熱い』プロレスを全国の方に届けたいと思いました。プロレスをもっと広めるためにこれからも精進します。」

塩谷町では健康都市として、ウォーキングイベントが盛んで、いつかコラボレーションをしたい旨をお話しさせていただきました。
また、栃プロメンバーの大きな体をつくる『大自然のおいしい水』は、塩谷町のお水で、そのお礼もお話しいたしました!

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